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横浜開港祭2019の屋台の場所や時間!混雑具合・アクセスについて

更新日:

今年で第38回目となる横浜開港祭2019!

毎年6月初旬に開催され、75万人をも超える人で賑わいをみせる神奈川県を代表するお祭りの一つ。

横浜港の開港から今年で160年となり、横浜開港祭2019はより一層盛り上がるでしょうね!

 

お祭りでは、屋台・露店での飲食を楽しみにしている方も多いですよね。

屋台好きからすると、何時ぐらいから屋台がでているのか・場所などもチェックしておきたいですよね。

というわけで、今回は横浜開港祭2019の屋台の場所・時間などの屋台情報とともに、当日の混雑具合やアクセスについてもご紹介します。

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横浜開港祭2019の屋台情報・場所

最初に横浜開港祭2019の日程を確認しておきましょう。

開催日程:2019年6月1日・6月2日

開催場所:臨海パーク&みなとみらい

 

横浜開港祭2019は、土曜日・日曜日と週末開催に決定しています。

例年驚くほどの賑わいですが、週末開催の横浜開港祭2019はより多くの人が訪れるでしょう。

では早速、横浜開港祭2019の屋台情報を確認していきましょう。

 

横浜開港祭2019で屋台がでる時間は?

お祭りといっても、屋台が出ている日・出ていない日があったりすることもありますよね。

横浜開港祭2019では、二日とも屋台がでているのでしょうか?

横浜開港祭2019では、二日とも屋台が出店しています!

 

そして、横浜開港祭2019で屋台がでている時間ですが・・・

10時頃~20時頃までですね。

横浜開港祭のイベントなどに合わせて、屋台・露店の営業がある感じになります。

 

横浜開港祭2019の屋台の場所

続いて、横浜開港祭2019で屋台の出る場所はどこなのかですね。

屋台が出る場所:臨海パーク(芝生広場)

 

臨海パークでは、様々なイベントも開催されていて屋台グルメとイベントを一緒に楽しめるんですよね。

そしてグルメカーニバルがあるので、

日本の定番屋台だけでなく外国の屋台グルメも楽しめるのが魅力!

 

この時期にぴったりなトルコアイスやかき氷。

がっつり系のケバブ・チョッカル、肉寿司といった屋台グルメもあるんです。

屋台数自体は、多くはないですがバリエーション豊かであれもこれも食べたくなりますよ♪

 

丁度暑くなる時期なので、かき氷やトルコアイスはすっきりして最高♪

世界のお酒などもでていて、横浜開港祭2019ならではの屋台があって飽きません。

臨海パークの芝生広場は、日差しもガンガン降り注ぐので冷たいものを手にしながら横浜開港祭2019を楽しみましょう。

 

また、横浜にちなんだ屋台も見逃せません。

あの有名な横浜崎陽軒のシューマイなどが販売されていたり、一般的なお祭りの露店以上のグルメを楽しめること間違いなし!

屋台好きさんをも満足させてくれますよ。

 

ただ、注意したいのが横浜開港祭は来場者がとても多いので、

人気のある屋台・露店はお祭り終了時間までに売り切れになっていることもあります。

食べたい屋台グルメがある場合、早めに食べることをおすすめします!

 

屋台好きの方は、同じ日に横浜で開催される浅間神社のお祭りにかなりの数がでていますよ。

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横浜開港祭2019の混雑具合

横浜開港祭では、約75万人もの来場者が訪れます。

もう、この数を見ただけでも混雑具合が想像つきますが。

横浜開港祭2019は、週末開催ということで大混雑必至です。

 

特に、様々なイベントの開催があるメイン会場である臨海パークの混雑がすごい!

小さな子供と一緒に来たりする場合、気を付けないとあっという間にはぐれます。

 

特に横浜開港祭2019の二日目となる6月2日の夜は、花火の打ち上げがあります。

この時間が近づくと、臨海パークは大変なことになります。

入場規制が掛かるほどになるので、覚悟しておきましょう。

 

もちろん、入場規制が掛かっても花火のチケットを持っている人は入れますよ。

とはいえ、チケットを持っていても早めに移動しておいてくださいね。

 

横浜開港祭2019 アクセス方法

では、初めて行かれる方のために横浜開港祭へのアクセス方法もご紹介します。

開催場所:臨海パーク

住所:横浜市西区みなとみらい1-1

 

電車でのアクセス

◆地下鉄みなとみらい線

最寄り駅:みなとみらい駅

 

みなとみらい駅で降りて、クイーンズスクエアの方へ

→改札をでて左方面へ

→すごく長い赤いエスカレーターに乗る

→さらにエスカレーターに乗る

→エスカレーターの左にあるエレベーター(黄色)に乗る

→エレベーターで上までいったら、左にいきメインの通路を進む
※頭上に看板もでています

→駅のビルをでると、「クイーンモール橋」にそのまま進む

所要時間:約6分

横浜開港祭の会場までは、ほぼ直線コースですし人の流れもあるので迷うことはないでしょう。

新高島駅からも、歩いて10分ほどで到着できます。

 

◆JR

桜木町駅で降りて、所要時間:徒歩約16分

 

桜木町駅からも、遠すぎることはないですが・・・。

道順も少しややこしいので、桜木町駅からであればバスを利用するのがおすすめです。

 

◆桜木町駅からバスでのアクセス

桜木町駅で降りて、バスターミナルへ

→バスターミナルの4番から市営バスに乗る

→【パシフィコ横浜展示ホール】で降りたらすぐ。

・バス利用は桜木町駅よりバスターミナル4番市営バスにて
「パシフィコ横浜展示ホール」下車。

ただし、バスの本数が1時間に3本程度と少なめなのでご注意ください。

 

車でのアクセス

◆首都高速

みなとみらい出入口ででたら、そこから約1キロ。

所要時間:3分

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横浜開港祭2019 屋台情報 まとめ

横浜開港祭2019の開催日である6月1日・6月2日ともに、屋台はでています。

屋台の場所は、臨海パークで10時頃~20時頃まで。

国際色豊かなグルメが楽しめるので、横浜開港祭の屋台はとにかく人気で売り切れも!

 

食べたい屋台グルメがある場合は、早めに食べてみてくださいね。

混雑ですが、75万人もの人が集まるお祭りで横浜開港祭2019は土日での開催。

ごった返すほどの混雑を想定している方が無難です。

 

特に2日目の花火の時間が近づくと、メイン会場の臨海パークは大変な混雑になるのでご注意くださいね^^

横浜開港祭2019では、人も多く暑さが増す時期ですので熱中症・日焼け対策もお忘れなく!

同じ横浜で、同日に開催の横浜浅間神社のお祭り2019についてはこちらです。

チェック★横浜浅間神社のお祭り2019の屋台情報!混雑具合・アクセスも解説!

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